医学部と慶應に強い英語塾

 

プログレス特訓教室

「慶應の過去問100年分を

夏までに終わらせます。」

 

 最近よく耳にするようになった「過去問勉強法」は、

 17年前からの当塾の受験戦略です。

 

「大学受験は過去問に始まり過去問に終わる。」

 

 これは、北海道の無名の道立高校から現役で東大〈理三〉に合格した、教育評論家、石井 至(いしい いたる)氏が、私の次男におっしゃった言葉でした。

 

 当時私の次男は県立川和高校の”ビリギャルソン”でしたが、たまたま石井氏と面識のあった長男の計らいで、石井氏に面談することが出来て、この言葉をいただいたのです。

 半年後に次男は慶應4学部に合格し、更にその1年後東大文Ⅰ後期(当時)に合格しました。

 

 当塾の「過去問勉強法」はわたくしの個人的体験に基づいています。

 

「受験まであと15か月余り~」

2019年度受験生(現高2生)募集!!

 

 ●授業内容:慶應義塾大学の英語の過去問

 ●授業回数など:週2回 各2時間

 ●授業形態:グループ指導(9名クラス)

 ●授業料:¥25,000

 (ただし来年の2月までは週1回(月謝18,000円)のみのご案内になります。)

(現高1生、現中3生 同時募集)

 

 「大学入試は英語」です。

 そうして、10年以上も前に、ある大手予備校の進学教育本部長であるN氏がいみじくもおっしゃいましたように「慶應大学の場合、・・・(中略)・・・良問数で東大と並んでトップ・・・」なのです。大学入試の英語は「慶應の英語」を抜きには語れないというのが私の持論です。難関大学を目指す現高2生を募集します。